慢性的腰痛で会社を休む事を怒るのはパワハラなのか

慢性的腰痛で仕事を休みますってありえないと思っているのは私だけでしょうか?
風邪で熱を出して休み、ぎっくり腰で動けなくて休み、女の子の日で休み等、突発的な事なら仕方ないと考えます。
しかし、慢性的ってちゃんとケアすれば動けない程痛める事はないと私は思っています。全然考えずに生活している証拠だろうなと思います。探せばマッサージや整体何かは夜遅く迄やっている所もあります。少なくても、仕事場の近くで探せば18時ぐらいに入れるはずです。
そして、慢性的な腰痛ならば痛みが出そうな事ぐらいわかるだろうって思ってしまいます。同じ症状を抱える身としては自分に甘すぎるのでは?と思ってしまいます。しかも、腰痛なら別に体調悪くないのだから家で仕事しろよって言いたくなります。家にいながら出来る仕事もあるし、例えば使用したいデーターの許可撮りも出来ないのかよって思ってしまいます。ある意味自分の不注意で休む人に厳しい対応するのはいけない事なんだろうかと悩んでしまいます。脱毛ラボ 1990円

あるママのまじでまじでムカつく態度について。

人のことを差別するというか、自分に必要な人かそうでないかでものすっごく分別する人がいます。
必要、楽しい!と見定めた人はがっちりつかんで離さないわってくらいずっと一緒につるんでいます。
この人は合わない。もしくは会話をしても生産性がないなどと判断したら、とりあえずは表向きにこにこしますが、もしつっこんで話しかけてきたり、プライバシーに踏み込もうとされようものならものすっごく固い壁を作ります。
作り方がこわくて、頑なに顔をこわばらせるやり方ではなく、不自然なまでの笑顔で神対応をするんです。
その対応をされたら最後、お前はもうこれ以上こっちに話しかけてくんなって言われたも同然。
そういうことをまかり通せるだけの底意地の悪さを持ち合わせているので、当然顔つきもやばいくらいににじみ出ています。
でも、周りもそういう人で固めているのでわかっていない人が多いのか、わかっててそれで仲良くできているのか、まじ怖い人種です。